プレイバックシアター(5)
04/03/25 4ヶ月目のメインジョブ。(´・ω・`)ノ
d0027393_18472052.jpg「頭の悪い奴でも、努力次第では結構回せるんだよ」
というのを実証する旅ってのも悪くない。
ざんてつが刻む歌として、悪くない。
As the song which Zantetu carves, it isn't bad.






【Result】

ランク:5
戦:30 / モ:16 / 白:37 / 黒:24 / 赤:1 / シ:15 /
獣:1 / 吟:8 / 忍:1 / 他:未習得

以上が、4ヶ月目にして、やっとメインジョブへ突入した際のデータであります。
白魔が目標の42に到達していなかったり、代わりに黒魔が上がりすぎていたりと
なんともざんてつらしい結果になりました。
団長やべっちん、団員皆様のご協力を得ましてやっとここまで辿り着けました。
ありがとうございました。m(__)m
それでもここは、ゴールでも、また、折り返し地点でもありません。
ここからが「すた~とらいん」となります。
ざんてつも頑張りますので、どうかひとつ
これからも、ご支援・ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。


【吟遊詩人ざんてつ 序章】
「すた~とらいん」の日から本日までに詩人Lv8→Lv13まで上げました。
ソロでの感想は「思っていたよりも強い、ラク」ということです。
ざんてつ自身、低Lv帯での経験が豊富になっておりますので
その分「ラク」に感じられたかもしれません。
とはいえ、歌うことで「ヒーリングなし」というのは実にラクチンでしたね。
黒魔Lv10→Lv11(のべ8時間以上)の体験から比べれば
詩人自体の多少の弱さは、目に付きませんでした。
(やっぱりアレは一番の地獄だったようで……)

さて、本日は初詩人PTを経験致しました。
やはり、PT戦が上手でなければ、愉しくありませんので。
ズバリ正直に言いますと、最初の1時間くらいは

ざんてつは、まごまごしている !!

という状態でした。
「どの場面で何をするべきなのか」
というのが実践の段階で判断できませんでした。

えへへ(爆)。

ちゃんと「前衛にはマドマドとメヌ」「後衛にはピーアンとミンネ」
することくらいは、事前に分かっていたのですが……。
どうも歌うタイミング・位置が悪い。
いやいやいや。マクロの配置も気に入らないぞ。
などと、試行錯誤していると
「ちゃんとお役に立ってるのかな?」
という疑問も浮かび……
……我が手足が思うように動かないという感じがしました。
そう。分からないのではなく、思い通りにならないという
もどかしさに悩んでいるのでありました。

「わははw詩人難しいのぅ」

正直にPTメンバーに苦衷を告白。
このざんてつらしい一言が、自分自身を取り戻すキッカケとなりました。
そう。ざんてつは天才に有らず。愚鈍ゆえにざんてつなのである。

更に1時間が経過した時は
いつものざんてつ口調で、アホなことを言いつつも
おおよその詩人の動きを把握することができた。
付き合ってくれたこのメンバーに感謝。

結局行き着いた結論は

「やれることしか、やれない」

自分のキャパを超えるような行動や動作は行えないということです。

「歌」「攻撃」「回復」「補助」など様々な行動が行える詩人。
頭のイイ奴じゃないと、チト全部は回せそうにないと痛感しました。
それでも詩人を辞められないと思いました。
そんだけ好きなんですな。

「自分らしさを忘れないこと」
吟遊詩人ざんてつの序章としてのテーマとして、これほど相応しいものはないと思います。
さてさて。今日も明日も自分らしさを忘れずに、前へ進むぞざんてつくん。


※番外編※
歌って踊って殴れるのって、最高だね!!(爆)。
もぅ、ホントね、剣とかで殴りたかったのよっ。
できれば詩人に両手斧のスキル実装されると嬉しいなぁ……。
(無理)
by Zantetu_net | 2004-03-25 02:20 | FINAL FANTASY XI | Comments(0)
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